日本科学者会議・中長期気候目標研究委員会(JSA-ACT) の ホームページへようこそ!

JSA-ACTのホームページは、研究委員会の活動を皆様にお知らせすると共に、日々発信されている世界中の気候変動緩和に関する情報をお知らせすることを目的にしております。

会告

 日本の科学者2月号特集「地方自治体主導の温室効果ガス削減計画と対策」の実行のためのシンポジウム(Zoom開催)は終了いたしました。
 34名の方々にご参加いただき、有意義な討論ができました。論点の提起を行っていただいた5名のプレゼンターの方々、および討論にご参加頂いた皆様には心から御礼申し上げます。


(JSA-ACTシンポジウム事務局)

研究委員会関係情報

2024年5月24日 New
新しい寄稿文を、寄稿文のページに掲載しました。今回は市役所勤務のT.S 様からの「とある公務員の話」です。

2024年5月11日 
日本の科学者2024年2月特集「地方自治体主導の温室効果ガス削減計画と対策」の実行のためのJSA-ACT公開シンポジウムZoom)を開催。34名参加。

2024年3月24日   
「ACT作成資料」に、能登半島地震を契機として原発問題を考察した論文「2024年1月、改めて原発問題を考える」(作成者:宗川)を公開。

2024年3月18日 
日本科学者会議京都支部のオンライン読者会にて、河野が日本の科学者2月号特集「地方自治体主導の温室効果ガス削減計画と対策」について報告

2024年2月3日  第19回JJS(日本の科学者)オンライン読者会。
主題「寄稿危機打開、残されたチャンスは」ゲスト:JSA-ACT(河野、歌川

2024年2月1日
「日本の科学者」2月号特集「地方自治体主導の温室効果ガス削減計画と対策」をJSA-ACTが企画編集。河野、歌川が投稿。

2023年12月20日 
会員のブログの更新 「増えてるゲリラ豪雨」(やまにし記)

2023年12月9日~12月10日
日本科学者会議東京支部第22回東京シンポジウム(拓殖大学文教キャンパス)がオンライン併用で開催される。佐川が第5分科会「2035 年を見据えた気候変動対策の課題と市民社会の役割」の設置責任者。佐川、歌川が報告

2023年10月24日 
「寄稿文」のページを新設しました。初回掲載は、岩手県葛巻町の 村上 様からの寄稿文です。

2023年9月10日
「ACT作成資料」に「水素の色分け」に関する調査報告を公開。
(作成者:佐藤)

2023年8月28日 会員のブログの更新(佐川記)

2023年7月9日 
兵庫県の宝塚すみれ発電所現地調査報告(今井記)を活動記録ページに掲載

2023年7月9日 会員のブログの更新(後藤記)

2023年5月20日 
「ACT作成資料」のページをホームページに設置。
デカップリング の国別比較を公開。(作成者:歌川)

2023年5月1日 
5月1日にホームページを完全リニューアル更新。

2023年2月25日
第163回北天満サイエンスカフェ「気候危機 今、何をなすべききか」(オンライン)にゲストとして歌川が出席。

2022年11月1日 
JNEP news 11,12月号に河野が投稿

2022年11月19日~12月11日
日本科学者会議 第24回総合学術研究集会(大阪)がオンライン開催。B1分科会にて4名(後藤、歌川、河野、佐藤)が報告。

2021年10月4日 
地球温暖化対策計画案に対する意見」を発表

2021年5月8日
気候危機回避のための各政党政策の評価」を発表

2020年12月4日~6日 
日本科学者会議 第23回総合学術研究集会(東京)がオンライン開催。D1分科会にて4名(河野、後藤、歌川、佐川)が報告

2020年3月20日 
「環境技術」49巻、3号にて、河野が「特集 メガソーラーの山林・山間への設置と自然保護」を企画し、一部執筆。

2020年9月1日 
「日本の科学者」9月号に、3名(河野、出口、歌川)が投稿。

2018年2月1日 
「日本の科学者」2月号に、2名(歌川、河野)が投稿。